「なんと蓄電1年」アウトドアや非常用に活躍するポータブルバッテリー

アウトドアの醍醐味と言えば、都会の喧騒を離れた、自然の中でのスローライフです。携帯はオフ、ランタンを灯してのんびりと、木々のそよぎに耳を澄ませる・・。とはいっても、友人や家族とのアウトドアともなれば、エンターテイメントが欲しい という場面もあります。音楽を楽しんだり、映像を観たり、スマホやタブレットを使いたい時に必要なのがバッテリーです。RIVERは、アウトドア愛好家の強い味方です。これまでのバッテリーとは一線を画すスタイリッシュなデザインと、重量11ポンド(約5キロ)と、気軽に持ち運び可能なコンパクトさなのです。この大きさだと、すぐ蓄電が切れてしまうのでは? と思われた人、心配はご無用です。蓄電期間はなんと1年だというから驚きです。ミニ冷蔵庫なら10時間、携帯電話の充電30回以上、ラップトップの充電なら3~5回程度の電力をストックすることができるのです。コンセント以外にも、車内搭載バッテリーや太陽光での充電も可能で、最大出力容量は500Wとパワフルです。アウトドアの他にも、河原でのBBQ、野外での写真撮影、運動会での動画撮影など、活躍の場面は多種多様となっています。いざという時の充電切れにがっかりしないよう、ぜひとも手元に置いておきたいものです。接続口のバリエーションも豊富で、同時に最大11の機器を充電することができます。順番待ちをしなくていいのも嬉しい限りです。地震など自然災害が多く、日常生活における電力依存が高い日本では、非常用避難袋と一緒に備蓄しておくのもいいだろう。そんな場面でも、最大1年の蓄電能力が頼もしい限りです。備えあれば憂いなしですね。
スマホのバッテリーを長持ちさせたいなら – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

世界的には小米が

IDC Japanから今年1月~3月のウェアラブルデバイスの出荷台数が発表されたそうです。ウェアラブルデバイスとは、スマホなどと一緒に活用することができるアイテム。それ自身では通信することはできませんが、ブルートゥースなどを使って腕にはめたりメガネのようにかけることで、私たちの健康維持に貢献したり、視野を幅広くしたり、作業の効率化ができるようになるもの。

このウェアラブルデバイスの出荷台数がが世界的に見ると伸びているそうです。一方、日本だけ見ると減少していると。。私の回りでもあまり・・というか、ほとんどウェアラブルデバイスを使っている人を見たことがないんですよね。なので、世界では利用されていても日本では少ない、というのは実感としてありますね。

では世界的に見て、どこのメーカーのデバイスが売れているのか、それは中国の小米だったそうです。ほぼ、日本では知られていないメーカーですよね^^その次にアップルとのこと。

世界と日本にはこんなところにも大きな違いがあるんですね~。

ドコモのおすすめスマホ「Galaxy S8 SC-02J」の魅力

様々なスマートフォンが発売されていますが、それと同じように使用する人も増えています。
それぞれ好みのスマートフォンを選んで使用していると思いますが、そろそろ機種変更しようと思っている人もいるでしょう。
そうした人にも参考にしてもらいたいのがドコモのおすすめスマホである「Galaxy S8 SC-02J」です。
このドコモのおすすめスマホは3,000mAhという大容量バッテリーを搭載していますので長時間使用しても安心ですし、外出だけではなく旅行に持って行ってもバッテリー切れの心配がないから良いですね。
また、カメラは約1,220万画素のアウトカメラと約800万画素のインカメラを搭載していますし、充実したカメラ機能も搭載していますので美しい写真を撮影して楽しむことができるでしょう。
それと、ディスプレイは約5.8インチの有機ELディスプレイを搭載していますので綺麗な映像や画像などが見やすくて良いと思います。
ボディサイズは幅約68ミリ、高さ約149ミリ、厚さ約8ミリ、重さ約150gという軽量コンパクトサイズになっていますので女性でも気軽に持ち歩くことができますね。
このようなドコモのおすすめスマホは一体感がある先進的なデザインも魅力になっていますので気になる人は使用してみてください。

スマホのゲーム「黒騎士と白の魔王」とは?

スマホのゲームの最新作で人気を集めているのが「黒騎士と白の魔王」というロールプレイングゲームです。
このスマホのゲームは迫力あるバトルは勿論のこと、数多くのやり込み要素を擁したゲームシステムを搭載していますので、ハマってしまう人は多くいると思います。
また、ムービーや音楽などで満足させてくれるゲームでもありますので、どんな人でも楽しめるゲームと言えるでしょう。
バトルシステムは「ウェイトシステム」となっており、最大4人マルチプレイで展開されるコマンド選択式のリアルタイムバトルです。
ですので、カウントダウンの中で選択が迫られますのでドキドキ感を味わいながら楽しむこともできますね。
それと、プレイヤーには活動拠点となるマイタウンがあり、そのマイタウンでオリジナルアクセサリーを生産して装備させ、キャラクターを強化させることができます。
マイタウンがゲームの行方を左右すると言っても大げさではないと思いますので力を入れたほうが良いと思います。
それに、マルチプレイだけではなく、チーム同士のギルドバトルなどの様々なバトルが用意されていますので、仲間とギルドを組んで頂点を目指すという楽しさもあるゲームになっています。

そろそろでしょうか?!

そろそろ、ドコモでもスマホの新機種が発表される時期に来ていますね。例年だと、第2週水曜日に新機種やサービスの発表が行われているとのこと。と言う事は、今年は5月10日!あれ??

まぁまぁ^^ちょっとくらいのズレは仕方無いとして、噂としてはエクスペリアのシリーズでキャリア向けのモデルが発表されるのでは?と言われているそうですね。コンパクトサイズはそのままだと思われますが、他のエクスペリアにおいて新機種の発表が濃厚と言われているようです。

また、昨年末に出荷が最後となったガラケーですが、ドコモでもガラホの取り扱いも開始されるだろうと言われています。ただこちらも例年通りであれば冬春の発表だけなので、今夏の新機種発表の中には入っていないだろう・・とこれも噂されています^^全て今は噂のみの段階。

でもこんな時が楽しいんですよね♪それに、噂話もこのような業界ではかなりの確度があります。なので、噂が当たっているとまた楽し^^そんな感じで発表を待つことにしましょう!

ドコモ スマホのおすすめはこちら

スマホの新機種が登場することで

今はもうスマホの時代になってきましたよね。
まだガラケーなんて方もいるでしょうけど2017年になりスマホに買い替えをした人もきっといるでしょう。
スマホの新機種のタイミングでなんて方もいると思います。
今は初めてスマホを持った方への割引きのサービスなんかも開始しています。
安くスマホが持てるとなっているため変えるような方も多いようです。
そんなスマホもこれからが当たり前になってくるのでしょう。
今はパソコン離れなんて方も結構出てきています。
仕事となればやっぱりパソコンは必要になりますが、そうでない方はスマホで十分だったりしますよね。
そんなスマホをこれから持ってみようかなと考えているような方もきっとまだまだいると思います。
また、年配の方はスマホを持てないなんてイメージもありましたが、今は年配向けのスマホだって登場しています。
なので、年齢関係なくスマホが持てるようになってきているのです。
これからスマホを持ってみようと思うような方はどんどん増えそうですね。
スマホを持つことでやっぱり生活が便利になってくるのは間違いありません。
年配の方でも使用していれば慣れてくるので、使っていてきっと楽しくなりますよ。

YOGA BOOK」を採用した学校向けICTスタートキット、充電保管庫やWi-Fiアクセスポイント、学習ツールもセットに

株式会社エデュアスは4月11日、教育機関向けのICT教育支援ツール「ICTスタートキット2017」の販売を開始しました。レノボ製2in1タブレット「YOGA BOOK with Windows」40台と無線LANアクセスポイント、充電保管庫および各種学習支援ソリューションをセットにしたものです。YOGA BOOKは、スクリーン上で手書き入力できるほか、付属のリアルペンでノートやプリント用紙に書き込むと、書いた文字をデジタルデータとして保存できる特徴などを持ちます。学習支援ツールの「schoolTakt」「ロイロノート・スクール」、学校専用SNS「By Talk for School」、ドリルや教材作成ツールなどを搭載した「eライブラリアドバンス」や、国語・漢字・英和・和英の辞書コンテンツ、教師向けの研修プログラムもセットとなっています。さらに、遠隔研修、動画研修は無償で利用でき、追加オプションとして現地研修を受けることもできます。一式の参考価格は約400万~450万円です。なお、端末やアプリケーションも含め、セット内容は必要に応じて変更できるため、応相談としています。メーカーにヒアリングをしてみたところ、実際に売れているのはWindows版だそうです。そもそもAndroid版は直販でしか手に入らないのだから当然でしょう。また、Windows搭載の2in1タブレットとしてはかなり安価で、価格的な魅力も大きいです。さらに、Androidタブレットが最近売れていない……とまあ、いろいろな理由でWindows版のほうが売れているわけですね。

「MONO MO-01J」のプリインストールアプリもシンプル。カメラは十分な性能の1330万画素

ホーム画面はNTTドコモ標準の「docomo LIVE UX」が使われます。プリインストールされるアプリは、「Gmail」や「YouTube」「Google フォト」などのGoogle純正アプリと、「dメニュー」や「ドコモメール」など、NTTドコモのものがメインとなります。「LINE」や「Twitter」、「Instagram」といったSNSアプリがプリインストールされていないのはビジネスモデルという側面もあります。バッテリーは着脱不可の内蔵式で容量は2,440mAhで、実際の使用パターンに近いバッテリー持ちの指標である「電池持ち時間」は約80時間となっていて、同時期に発売される「AQUOS EVER SH-02J」の約115時間や、「Xperia X Compact SO-02J」の約95時間と比べると短めとなっています。今回の検証は期間が短かったので1回の充電しか行わなかったのですが、同時期に発売される「Xperia X Compact SO-02J」あたりと比べると少しバッテリーの消費ペースが早く感じました。メインカメラは約1,330万画素で、性能的には十分です。動画撮影についても1920×1280のフルHD撮影に対応しています。サブカメラは約490万画素で、こちらも、同時期に発売されるほかの製品と比べて大きな見劣りを感じるものではありません。

熊本ににも増設を

ポケモンGO内のポケストップやジムがあることで、今まであまり人が訪れなかった場所、名所などに集まるようになり、その地域の活性化が注目されていますよね。東日本大震災で大きな被害を受けた福島、宮城、そして岩手県などは、すでにナイアンティック社、ポケモン社、そして自治体が一緒になって集客できるイベントをこれまでにも実施してきています。

そして今回、熊本、京都府においてもポケストップ、ジムの増設がスタートすることが発表されたそうです。京都に何故今以上に人を集めないといけないの?もっと他の場所があるだろうに・・と思いますが^^京都には京都の事情というものがあるのでしょうね^^

熊本では、先の地震によってまだまだガレキや崩れ落ちた屋根、塀、壁などが多く見かけられると聞きます。でもそのままひっそりと回復を待つ・・というより、人をたくさん呼び込んで賑やかに、そしてたくさんの人に現状を見てもらった方が良さそうですよね。ゴールデンウィークもあることですし、活気ある場所が増えると良いですね。

国産SIMフリースマホ「arrows M03」の魅力に迫る

富士通コネクテッドテクノロジーズ(旧:富士通)の「arrows M03」は、3万円弱~4万円弱(税別)で購入できるミドルレンジのSIMロックフリーAndroidスマートフォンです。ミドルレンジといえば、SIMロックフリーAndroidスマホにとっての“主戦場”です。多くの選択肢がある中で、arrows M03はどのような魅力を持っているのでしょうか。“見どころ”をチェックしてみます。日本のスマホ市場において、防水・防塵(じん)をサポートしているかどうかは重要な要素の1つです。arrows M03は、IPX5/IPX8等級の防水性能とIP6X等級の防塵性能を有しているので、水場やほこりの多い場所でも安心して使え、また、富士通コネクテッドテクノロジーズが独自に高湿度条件下での利用も確認しているので、浴室などでの利用も一定条件を満たせば問題ありません。先代のM02と比べると、防水・防塵性能そのものは変わりないのですが、M03ではUSB端子のキャップレス化も実現したのです。充電をしたりPCと接続したりする際に、わざわざキャップを開ける必要がないので便利です。ただし、充電の際はUSB端子内部に水滴やほこりが入り込んでいないかどうかしっかり確認するようにしたいところです。水滴・ほこりが付いたまま充電すると、本体や充電器の故障の原因となるからです。
スマホにおける「防水タイプ」とは?