スマホの新機種が登場することで

今はもうスマホの時代になってきましたよね。
まだガラケーなんて方もいるでしょうけど2017年になりスマホに買い替えをした人もきっといるでしょう。
スマホの新機種のタイミングでなんて方もいると思います。
今は初めてスマホを持った方への割引きのサービスなんかも開始しています。
安くスマホが持てるとなっているため変えるような方も多いようです。
そんなスマホもこれからが当たり前になってくるのでしょう。
今はパソコン離れなんて方も結構出てきています。
仕事となればやっぱりパソコンは必要になりますが、そうでない方はスマホで十分だったりしますよね。
そんなスマホをこれから持ってみようかなと考えているような方もきっとまだまだいると思います。
また、年配の方はスマホを持てないなんてイメージもありましたが、今は年配向けのスマホだって登場しています。
なので、年齢関係なくスマホが持てるようになってきているのです。
これからスマホを持ってみようと思うような方はどんどん増えそうですね。
スマホを持つことでやっぱり生活が便利になってくるのは間違いありません。
年配の方でも使用していれば慣れてくるので、使っていてきっと楽しくなりますよ。

YOGA BOOK」を採用した学校向けICTスタートキット、充電保管庫やWi-Fiアクセスポイント、学習ツールもセットに

株式会社エデュアスは4月11日、教育機関向けのICT教育支援ツール「ICTスタートキット2017」の販売を開始しました。レノボ製2in1タブレット「YOGA BOOK with Windows」40台と無線LANアクセスポイント、充電保管庫および各種学習支援ソリューションをセットにしたものです。YOGA BOOKは、スクリーン上で手書き入力できるほか、付属のリアルペンでノートやプリント用紙に書き込むと、書いた文字をデジタルデータとして保存できる特徴などを持ちます。学習支援ツールの「schoolTakt」「ロイロノート・スクール」、学校専用SNS「By Talk for School」、ドリルや教材作成ツールなどを搭載した「eライブラリアドバンス」や、国語・漢字・英和・和英の辞書コンテンツ、教師向けの研修プログラムもセットとなっています。さらに、遠隔研修、動画研修は無償で利用でき、追加オプションとして現地研修を受けることもできます。一式の参考価格は約400万~450万円です。なお、端末やアプリケーションも含め、セット内容は必要に応じて変更できるため、応相談としています。メーカーにヒアリングをしてみたところ、実際に売れているのはWindows版だそうです。そもそもAndroid版は直販でしか手に入らないのだから当然でしょう。また、Windows搭載の2in1タブレットとしてはかなり安価で、価格的な魅力も大きいです。さらに、Androidタブレットが最近売れていない……とまあ、いろいろな理由でWindows版のほうが売れているわけですね。

「MONO MO-01J」のプリインストールアプリもシンプル。カメラは十分な性能の1330万画素

ホーム画面はNTTドコモ標準の「docomo LIVE UX」が使われます。プリインストールされるアプリは、「Gmail」や「YouTube」「Google フォト」などのGoogle純正アプリと、「dメニュー」や「ドコモメール」など、NTTドコモのものがメインとなります。「LINE」や「Twitter」、「Instagram」といったSNSアプリがプリインストールされていないのはビジネスモデルという側面もあります。バッテリーは着脱不可の内蔵式で容量は2,440mAhで、実際の使用パターンに近いバッテリー持ちの指標である「電池持ち時間」は約80時間となっていて、同時期に発売される「AQUOS EVER SH-02J」の約115時間や、「Xperia X Compact SO-02J」の約95時間と比べると短めとなっています。今回の検証は期間が短かったので1回の充電しか行わなかったのですが、同時期に発売される「Xperia X Compact SO-02J」あたりと比べると少しバッテリーの消費ペースが早く感じました。メインカメラは約1,330万画素で、性能的には十分です。動画撮影についても1920×1280のフルHD撮影に対応しています。サブカメラは約490万画素で、こちらも、同時期に発売されるほかの製品と比べて大きな見劣りを感じるものではありません。

熊本ににも増設を

ポケモンGO内のポケストップやジムがあることで、今まであまり人が訪れなかった場所、名所などに集まるようになり、その地域の活性化が注目されていますよね。東日本大震災で大きな被害を受けた福島、宮城、そして岩手県などは、すでにナイアンティック社、ポケモン社、そして自治体が一緒になって集客できるイベントをこれまでにも実施してきています。

そして今回、熊本、京都府においてもポケストップ、ジムの増設がスタートすることが発表されたそうです。京都に何故今以上に人を集めないといけないの?もっと他の場所があるだろうに・・と思いますが^^京都には京都の事情というものがあるのでしょうね^^

熊本では、先の地震によってまだまだガレキや崩れ落ちた屋根、塀、壁などが多く見かけられると聞きます。でもそのままひっそりと回復を待つ・・というより、人をたくさん呼び込んで賑やかに、そしてたくさんの人に現状を見てもらった方が良さそうですよね。ゴールデンウィークもあることですし、活気ある場所が増えると良いですね。

国産SIMフリースマホ「arrows M03」の魅力に迫る

富士通コネクテッドテクノロジーズ(旧:富士通)の「arrows M03」は、3万円弱~4万円弱(税別)で購入できるミドルレンジのSIMロックフリーAndroidスマートフォンです。ミドルレンジといえば、SIMロックフリーAndroidスマホにとっての“主戦場”です。多くの選択肢がある中で、arrows M03はどのような魅力を持っているのでしょうか。“見どころ”をチェックしてみます。日本のスマホ市場において、防水・防塵(じん)をサポートしているかどうかは重要な要素の1つです。arrows M03は、IPX5/IPX8等級の防水性能とIP6X等級の防塵性能を有しているので、水場やほこりの多い場所でも安心して使え、また、富士通コネクテッドテクノロジーズが独自に高湿度条件下での利用も確認しているので、浴室などでの利用も一定条件を満たせば問題ありません。先代のM02と比べると、防水・防塵性能そのものは変わりないのですが、M03ではUSB端子のキャップレス化も実現したのです。充電をしたりPCと接続したりする際に、わざわざキャップを開ける必要がないので便利です。ただし、充電の際はUSB端子内部に水滴やほこりが入り込んでいないかどうかしっかり確認するようにしたいところです。水滴・ほこりが付いたまま充電すると、本体や充電器の故障の原因となるからです。
スマホにおける「防水タイプ」とは?

VRやらARやら・・

ハウステンボスって、今すごいことになってるんですね^^ホームページで「見る・遊ぶ・体験する」といった項目をクリックしたら、VRやらARを使ったアトラクションがずらりと出てくるんですよ。私も以前ハウステンボスには2度ほど行ったことがあるんですが、その頃よりさらにアミューズメント施設が増え、しかも内容も相当変わっているようです。

そう言えば、ハウステンボスではホテルも変わったものができているんでしたね。対応が全てロボットという。。

ロビーもそうですし、客室への案内もロボット。室内にもロボットがあり、欲しいものや教えて欲しいこともこのロボットを介するといった感じに。こんな風にほかのホテルではやっていないこと、他のテーマパークでは行っていないことを取り入れないと、現在は集客が難しいのでしょうね。今後も次々に最新のものがいち早くお目見えするのでしょう。

ゴンドラでの遊覧やレンタサイクルなど、アナログな遊びもまだ続いているところになんだかホッとしました^^

ドコモのおすすめスマホ「AQUOS EVER SH-02J」は万能モデル

ドコモのおすすめスマホとして販売されているのが「AQUOS EVER SH-02J」です。
このドコモのおすすめスマホはシャープ製のミドルクラスのスマホとなっており、ハイスペックとまではいきませんが誰でも気軽に使用できる万能型モデルと言えます。
ディスプレイは約5インチのIGZO液晶ディスプレイを搭載しており、シャープ独自の技術によって鮮やかな色で楽しむことができます。
また、衝撃に強くて傷がつきにくくなっていますので安心して使用することができるでしょう。
それに、ボディにはコーティングが施されていますので手触りがすごく良いです。
バッテリー容量は2700mAhと普通サイズですが、省エネ技術との併用によって約3日以上の電池持ちを実現させています。
それと、バスルームでも使用できる防水機能を搭載していますので、寛ぎながら音楽やインターネットなどを楽しむことができます。
ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約138gになっていますので、片手でも操作しやすくて良いと思います。
カラーバリエーションはシャンパンゴールド、ピュアホワイト、ネイビーブラック、ローズピンクの4色が用意されています。
こうしたドコモのおすすめスマホは様々な便利機能も付いていますので良いと思いました。

認証システムの部品を小型化して虹彩認証の搭載を実現

スマートフォンやパソコンのセキュリティの重要性が高まっています。不正アクセスやアカウントの乗っ取りなど、セキュリティ問題が報道されない日はないほどで、セキュリティは身近な問題となっているのです。スマートフォンに関しては、画面ロックをかけるのがセキュリティの初歩なのですが、パスワードを入力するのが面倒で、ロックをかけないで利用している人が少なくないのが現状です。虹彩認証とは、指紋と同じ生体認証方式の1つで、瞳孔の外側にある虹彩と呼ばれる環状の部分の模様を読み取って、本人確認を行う技術です。このモデルでは、赤外線LED照明で赤外線を照射し、赤外線カメラで眼球部分を撮影して、虹彩パターンを取得し、登録・照合します。他者受入率(他人の虹彩で認証を通過する確率)は10万分の1と、個人用の認証システムとしては信頼性が非常に高いのが特徴なのです。富士通では、虹彩認証システムを構成する部品を小型化することで、スマートフォンへの搭載を実現しました。赤外線を目に当てることを不安に感じる人もいると思いますが、光生物学的安全性試験(IEC 62471)を実施することで、目の安全に配慮しているということです。虹彩認証のメリットは、パターンやパスワードを覚える必要がないことで、パスワードをのぞき見される心配もありません。富士通の携帯電話やスマートフォンに搭載されてきた指紋センサーに比べると、手袋をした状態でも使えるのもメリットと言えるでしょう。

スマホのバッテリー「RuiPu」はお洒落で大容量

スマホのバッテリーを選ぶうえで重要なことはデザインや容量ではないでしょうか。
その2つを満たしているモバイルバッテリーはたくさんありますが、その中でも「RuiPu」のモバイルバッテリーが良いと思いました。
このスマホのバッテリーは20,000mAhという超大容量バッテリーになっていますのでスマホなら約4回のフル充電ができますし、iPadのようなタブレット端末でも約2回のフル充電が可能です。
また、USBポートが2つ付いていますので2台同時に充電することができますし、急速充電に対応していますので急いでいるときに便利です。
デザインは外面にアルミニウムが使用されていますのでお洒落です。
カラーバリエーションはグレー、ピンク、レッド、シルバー、ゴールド、グリーンの6色も用意されています。
バッテリーの残量はLED数字で表示されますので暗くても見やすいです。
安全に充電できるように自動充電停止機能が付いていますので安心して充電できるでしょう。
ボディサイズは幅約120ミリ、高さ約170ミリ、厚さ約9ミリという持ち運びやすいコンパクトサイズになっていますので誰でも気軽に持ち運べます。
このようなスマホのバッテリーはビジネスや旅行などの様々なシーンで活躍してくれると思います。スマホバッテリーの基本

リップスティックというよりボイスレコーダー

ログバーという会社が、先月の31日に世界で初めてのウェアラブル端末を発表したそうです。どのような端末かと言うと、翻訳ができる端末。名前を「ili(イリー)」と言うそうです。

これの紹介記事には、「大きめのリップスティックほどのサイズ」と書かれていたんですが、リップと言うよりも小型のボイスレコーダーありますよね、あんな感じです。

ネット接続していなくても日本語から英語、中国語に最速0.2秒で翻訳してくれるとのこと。その反対も可能。なので、海外から来た旅行者とかに貸出をし、スムーズなコミュニケーションができるようにという願いがあるそうです。

実は昨年からこのiliについては旅行業界で注目が集まっていたようなんです。すでにハワイ州観光局公認商品にもなっているそうで、もしかしたらほかの国や地域での観光でも注目されているのかもしれませんね。発売は法人向けに、1台月々4,000円ほどで貸与することになるそうです。