熊本ににも増設を

ポケモンGO内のポケストップやジムがあることで、今まであまり人が訪れなかった場所、名所などに集まるようになり、その地域の活性化が注目されていますよね。東日本大震災で大きな被害を受けた福島、宮城、そして岩手県などは、すでにナイアンティック社、ポケモン社、そして自治体が一緒になって集客できるイベントをこれまでにも実施してきています。

そして今回、熊本、京都府においてもポケストップ、ジムの増設がスタートすることが発表されたそうです。京都に何故今以上に人を集めないといけないの?もっと他の場所があるだろうに・・と思いますが^^京都には京都の事情というものがあるのでしょうね^^

熊本では、先の地震によってまだまだガレキや崩れ落ちた屋根、塀、壁などが多く見かけられると聞きます。でもそのままひっそりと回復を待つ・・というより、人をたくさん呼び込んで賑やかに、そしてたくさんの人に現状を見てもらった方が良さそうですよね。ゴールデンウィークもあることですし、活気ある場所が増えると良いですね。

国産SIMフリースマホ「arrows M03」の魅力に迫る

富士通コネクテッドテクノロジーズ(旧:富士通)の「arrows M03」は、3万円弱~4万円弱(税別)で購入できるミドルレンジのSIMロックフリーAndroidスマートフォンです。ミドルレンジといえば、SIMロックフリーAndroidスマホにとっての“主戦場”です。多くの選択肢がある中で、arrows M03はどのような魅力を持っているのでしょうか。“見どころ”をチェックしてみます。日本のスマホ市場において、防水・防塵(じん)をサポートしているかどうかは重要な要素の1つです。arrows M03は、IPX5/IPX8等級の防水性能とIP6X等級の防塵性能を有しているので、水場やほこりの多い場所でも安心して使え、また、富士通コネクテッドテクノロジーズが独自に高湿度条件下での利用も確認しているので、浴室などでの利用も一定条件を満たせば問題ありません。先代のM02と比べると、防水・防塵性能そのものは変わりないのですが、M03ではUSB端子のキャップレス化も実現したのです。充電をしたりPCと接続したりする際に、わざわざキャップを開ける必要がないので便利です。ただし、充電の際はUSB端子内部に水滴やほこりが入り込んでいないかどうかしっかり確認するようにしたいところです。水滴・ほこりが付いたまま充電すると、本体や充電器の故障の原因となるからです。
スマホにおける「防水タイプ」とは?

VRやらARやら・・

ハウステンボスって、今すごいことになってるんですね^^ホームページで「見る・遊ぶ・体験する」といった項目をクリックしたら、VRやらARを使ったアトラクションがずらりと出てくるんですよ。私も以前ハウステンボスには2度ほど行ったことがあるんですが、その頃よりさらにアミューズメント施設が増え、しかも内容も相当変わっているようです。

そう言えば、ハウステンボスではホテルも変わったものができているんでしたね。対応が全てロボットという。。

ロビーもそうですし、客室への案内もロボット。室内にもロボットがあり、欲しいものや教えて欲しいこともこのロボットを介するといった感じに。こんな風にほかのホテルではやっていないこと、他のテーマパークでは行っていないことを取り入れないと、現在は集客が難しいのでしょうね。今後も次々に最新のものがいち早くお目見えするのでしょう。

ゴンドラでの遊覧やレンタサイクルなど、アナログな遊びもまだ続いているところになんだかホッとしました^^

ドコモのおすすめスマホ「AQUOS EVER SH-02J」は万能モデル

ドコモのおすすめスマホとして販売されているのが「AQUOS EVER SH-02J」です。
このドコモのおすすめスマホはシャープ製のミドルクラスのスマホとなっており、ハイスペックとまではいきませんが誰でも気軽に使用できる万能型モデルと言えます。
ディスプレイは約5インチのIGZO液晶ディスプレイを搭載しており、シャープ独自の技術によって鮮やかな色で楽しむことができます。
また、衝撃に強くて傷がつきにくくなっていますので安心して使用することができるでしょう。
それに、ボディにはコーティングが施されていますので手触りがすごく良いです。
バッテリー容量は2700mAhと普通サイズですが、省エネ技術との併用によって約3日以上の電池持ちを実現させています。
それと、バスルームでも使用できる防水機能を搭載していますので、寛ぎながら音楽やインターネットなどを楽しむことができます。
ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約138gになっていますので、片手でも操作しやすくて良いと思います。
カラーバリエーションはシャンパンゴールド、ピュアホワイト、ネイビーブラック、ローズピンクの4色が用意されています。
こうしたドコモのおすすめスマホは様々な便利機能も付いていますので良いと思いました。

認証システムの部品を小型化して虹彩認証の搭載を実現

スマートフォンやパソコンのセキュリティの重要性が高まっています。不正アクセスやアカウントの乗っ取りなど、セキュリティ問題が報道されない日はないほどで、セキュリティは身近な問題となっているのです。スマートフォンに関しては、画面ロックをかけるのがセキュリティの初歩なのですが、パスワードを入力するのが面倒で、ロックをかけないで利用している人が少なくないのが現状です。虹彩認証とは、指紋と同じ生体認証方式の1つで、瞳孔の外側にある虹彩と呼ばれる環状の部分の模様を読み取って、本人確認を行う技術です。このモデルでは、赤外線LED照明で赤外線を照射し、赤外線カメラで眼球部分を撮影して、虹彩パターンを取得し、登録・照合します。他者受入率(他人の虹彩で認証を通過する確率)は10万分の1と、個人用の認証システムとしては信頼性が非常に高いのが特徴なのです。富士通では、虹彩認証システムを構成する部品を小型化することで、スマートフォンへの搭載を実現しました。赤外線を目に当てることを不安に感じる人もいると思いますが、光生物学的安全性試験(IEC 62471)を実施することで、目の安全に配慮しているということです。虹彩認証のメリットは、パターンやパスワードを覚える必要がないことで、パスワードをのぞき見される心配もありません。富士通の携帯電話やスマートフォンに搭載されてきた指紋センサーに比べると、手袋をした状態でも使えるのもメリットと言えるでしょう。

スマホのバッテリー「RuiPu」はお洒落で大容量

スマホのバッテリーを選ぶうえで重要なことはデザインや容量ではないでしょうか。
その2つを満たしているモバイルバッテリーはたくさんありますが、その中でも「RuiPu」のモバイルバッテリーが良いと思いました。
このスマホのバッテリーは20,000mAhという超大容量バッテリーになっていますのでスマホなら約4回のフル充電ができますし、iPadのようなタブレット端末でも約2回のフル充電が可能です。
また、USBポートが2つ付いていますので2台同時に充電することができますし、急速充電に対応していますので急いでいるときに便利です。
デザインは外面にアルミニウムが使用されていますのでお洒落です。
カラーバリエーションはグレー、ピンク、レッド、シルバー、ゴールド、グリーンの6色も用意されています。
バッテリーの残量はLED数字で表示されますので暗くても見やすいです。
安全に充電できるように自動充電停止機能が付いていますので安心して充電できるでしょう。
ボディサイズは幅約120ミリ、高さ約170ミリ、厚さ約9ミリという持ち運びやすいコンパクトサイズになっていますので誰でも気軽に持ち運べます。
このようなスマホのバッテリーはビジネスや旅行などの様々なシーンで活躍してくれると思います。スマホバッテリーの基本

リップスティックというよりボイスレコーダー

ログバーという会社が、先月の31日に世界で初めてのウェアラブル端末を発表したそうです。どのような端末かと言うと、翻訳ができる端末。名前を「ili(イリー)」と言うそうです。

これの紹介記事には、「大きめのリップスティックほどのサイズ」と書かれていたんですが、リップと言うよりも小型のボイスレコーダーありますよね、あんな感じです。

ネット接続していなくても日本語から英語、中国語に最速0.2秒で翻訳してくれるとのこと。その反対も可能。なので、海外から来た旅行者とかに貸出をし、スムーズなコミュニケーションができるようにという願いがあるそうです。

実は昨年からこのiliについては旅行業界で注目が集まっていたようなんです。すでにハワイ州観光局公認商品にもなっているそうで、もしかしたらほかの国や地域での観光でも注目されているのかもしれませんね。発売は法人向けに、1台月々4,000円ほどで貸与することになるそうです。

『ファイアーエムブレム』のスマホゲームが登場

任天堂の人気RPG『ファイアーエムブレム』シリーズをご存知でしょうか。私も中学生の時にプレイした覚えがありますよ。そんなファイアーエムブレムがまた新たにスマホゲームで登場するそう。タイトルは『ファイアーエムブレム ヒーローズ』で、2月2日に配信開始します。ファイアーエムブレムシリーズ初のスマホゲームとあって注目されているそうですよ。ストーリーは完全新作となっており、プレイヤーは召喚士。歴代シリーズの英雄たちを召還して敵と戦います。シリーズファンには堪らない仕様ですね。バトルマップはちゃんとファイアーエムブレムらしく、8×6マスの画面でキャラクターを動かして戦うそう。召喚には「オーブ」というアイテムが必要で、ストーリーを進めたり、課金で購入できます。いわゆる基本プレイ無料のアイテム課金制というやつですね。配信予定は、Android版が2月2日、iOS版は配信開始日が決まり次第発表される予定です。私も懐かしさの余りiOS版が出たらインストールしてみようかと考え中。また4月にもニンテンドー3DSソフト『ファイアーエムブレム Echoes もうひとりの英雄王』が発売されるそうですよ。ファイアーエムブレムファンは、こちらも合わせてチェックしておきたいですね。スマホの動きをよくする、メモリとは?

ハイスペックなAndroidスマホ、au「HTC 10 HTV32」

HTC 10 HTV32は前機種「HTC J butterfly HTV31」と大きく違い、ワンセグなどのテレビ機能やおサイフケータイ(FeliCa)といった国内向けモデルでは多く搭載されている”ガラパゴス”機能を排しながらCPUなどの基本性能はハイエンドにしたシンプルな1台だ。グローバル版もHTCのフラッグシップモデルとして出ている製品だけあって、基本スペックの高さは申し分ない。バックグラウンドで動作するアプリも少ない上に4GB内蔵メモリー(RAM)を搭載しているので動作に余裕がある。前機種ではホームキー、バックキー、タスクキーが画面内に表示される「オンスクリーンキー」だったが、、HTC 10 HTV32ではホームキーが指紋センサーとなって画面下へ移動し、その左右にタッチセンサーのバックキーとマルチタスクキーが配置されている。実際に触ってみると実感できるが、これらのキーは画面から外にあるほうが良いかもしれない。特に全画面を使うようなアプリではこれらの各種キーを呼び出す(画面下からスワイプ)動作をしなくてもいいので、操作のひと手間が減るのはうれしい点といえる。HTC 10 HTV32は同梱品のイヤホンがハイレゾ音源対応の高性能品、USB充電器は国内では搭載端末がほとんど見られないQualcommの急速充電技術「Quick Charge 3.0」対応のハイパワーなものとなっている。
http://www.samsung.com/jp

オンライン生体認証のためのクラウド環境構築やソフト開発支援を提供へ(富士通)

富士通株式会社は12月21日、次世代オンライン認証規格「Fast IDentity Online(FIDO)」に準拠した「FUJITSU IoT Solution 生体センサー認証ソリューション オンライン生体認証サービス」を、2017年4月上旬より提供開始すると発表しました。価格は個別見積となっています。「FIDO」は、ID・パスワードに依存せず生体認証と公開鍵暗号を用いることで、従来のパスワードによるオンライン認証の脆弱性を解決する認証方式です。同サービスでは、オンラインサービスを提供する事業者向けに、「FIDO」を導入する際に必要となるサーバやソフトウェアの提供、およびクラウド環境の構築を支援するサービスで、またクライアント側のアプリケーションに「FIDO」を組み込むためのソフトウェア開発キット、開発支援サービスを提供するものです。これによって導入企業は、オンラインでの本人認証にパスワード不要の手軽さ、かつ強固なセキュリティを持つ仕組みを簡単に構築できるようになります。また、スマートフォンに標準搭載されるインカメラによる顔認証に、「FIDO」を利用する機能を組み込むこともできるとのことです。