“「M-Tracer For Golf」のスイング診断アプリがバージョンアップで機能強化 “

エプソンのゴルフスイング解析システム「M-Tracer For Golf」の専用アプリが4月下旬にバージョンアップしました。無料で提供される個のバージョンアップで、より詳細なデータが確認可能になるほか、アプリの使い勝手も大きく向上します。M-Tracer For Golfは、ゴルフクラブやパターに装着して、スイングの詳細データを計測できるデバイスです。専用のアプリをインストールしたスマートフォンやタブレットと組み合わせることで、スイングやパットの軌跡や力のかかり方などが分析でき、改善ポイントや目標の数値などを見ながら、上達を目指すことができるのです。M-Tracer For Golfの新機能として、スイング診断が強化されています。今回、専用アプリの機能を強化することで、スイング診断やアドバイスの機能が充実します。初代M-Tracer発売からこれまでに蓄積された、400万を超えるスイングのビッグデータを元に、タイプやレベルを分類して、解説と共に診断してくれるのです。具体的には、スイングタイプを225タイプ、スイングレベルを1万5000タイプに分類して診断します。また、これまでデータを見るのにWebブラウザを使う必要がありましたが、すべてスマートフォンやタブレット上ですぐに確認できるのです。

au本家強し、それでもmineoが下り65Mbpsで1勝

au本家強し、それでもmineoが下り65Mbpsで1勝――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線4月編) 格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」です。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較しました。4月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介します。MVNOが提供している「格安SIM」を選ぶうえで、料金はもちろんですが、「通信速度」も重要な決め手になります。料金は各社のWebサイトやカタログに表示されていて比較しやすいのですが、通信速度は各社一律「下り最大150Mbps」「下り最大225Mbps」などと表記されていて、実際のところどれだけの速度が出るのかが分かりません。そこで、本企画では各社が提供している格安SIMの“実効速度”を毎月調査して、その結果を横並びで紹介しています。前回は2016年4月編のドコモ系MVNOの通信速度をリポートしたのですが、今回はau系MVNOです。今回、テストを行ったのは以下のau回線を使った3サービスです。UQ mobile、mineo、au(LTE NET)。いずれもLTEの高速通信に対応したものを使っています。このうちauのLTE NETはMVNOではなく、auのスマホに通常提供されているインターネット接続サービスです。いわば“本家”の通信速度となります。LTE NETは、一部のau端末では下り最大225Mbpsの通信が可能ですが、今回使用しているURBANO L03は下り最大150Mbpsまでの対応となります。また、mineoとUQ mobileはau VoLTE非対応のSIMを使っています。
 

格安スマホ会社おすすめランキング

格安スマホは今人気急上昇中。各社すでに品切れの機種も出てきています。在庫がなくなると次回なかなか入ってきませんのでなくなる前に申込みしておきましょう。
mineo(マイネオ)
月々756円(税込)からスマホが使える【mineo(マイネオ)スマホ】は今人気急上昇の商品です。
月額3,000円以上安くなったという人が多数います。
選べる豊富なプランでデータ容量は500MB、1GB、3GB、5GBとたくさん使いたい人、ちょっとだけ使いたい人、2台持ちたい方など様々な人に合ったプランがあります。
SIMだけ買ってお気に入りのスマホに乗り換えもOK。もちろん端末セットもあります。
楽天モバイル
楽天ユーザーには嬉しい格安スマホです。月々のお支払い100円につき、楽天スーパーポイントが1ポイント。楽天市場でのお買い物2倍になります!
ネットを使わない人には月々1250円(高速通信ナシ)。
ネット・アプリを日常的に使用する人には月々1600円です。(高速通信量が2.1GB)
ネット・アプリを日常的に使うことに加えて、音楽や動画も頻繁に見る人におすすめは月々2150円。(高速通信量が4GB)
最後に通信料をたっぷり使う人におすすめなのが月々2960円。(高速通信量が7GB)
上記のプランはデータ通信のみのプランですが、楽天でんわアプリを通して電話することで、通話料が通常の半分で済んでしまいます。
Y!モバイル
他社に比べ料金プランが少なく、わかりやすい料金プランを打ち出してます!最低価格のプランは月々2980円となっています。他社のプランはどれもデータ通信のプランのみとなっていますが、Y!モバイルのプランはデータ通信+音声プランがセットになっています。
・安心のブランドバリュー
・シンプルな料金体系
・ Yahoo! サービスを使う程に特典ありです。

iPhoneで夜景を綺麗に撮る方法

iPhoneってなかなか夜景を綺麗に撮れません。暗いから手ブレが原因なのかな?と思ってましたが、友人のiPhoneユーザーもそうだと言っていたのでiPhoneが悪いのかと納得。しかし!調べてみたらiPhoneで夜景を綺麗に撮れる方法があったのです。ポイントは、暗い背景と明るい光源のバランスにあるのだとか。例えば光が少なすぎる場合…背景の暗さに引っ張られて、ただの暗い写真が撮れますよね。そんな時、役立つのがiPhoneのカメラ機能にある「タッチAF/AE」&「明るさ補正」なのです。撮りたいものにカメラを向けて、画面タッチして(タッチAF/AE)指を上か下へググッと引っ張るだけ(明るさ補正)。上に引っ張ると明るくなるし、下へ引っ張ると暗くなるんですよ。「タッチAF/AE」だけでも今までとは一味違う写真になります。タッチしたところの明るさを基準に撮影されるので背景がグッと締まるんですよ。例えばライトアップされた桜部分をタッチして撮影すると、そこに明るさが合うので背景が暗くなって全体的にギュッと締まって雰囲気のある写真になるそう。あとは「明るさ補正」で明るく撮るも暗く撮るも貴方の自由。明るめにすると、より華やかになるけど白飛びしやすくなります。逆に暗めにすると白飛びは抑えられますが華やかさには欠けます。そこは自分の好みで大丈夫。iPhoneのカメラってただシャッターを押して撮影するだけでは、フル活用できないって気付きました。タッチして指を上下に動かすだけで綺麗で味のある写真が撮れるんですね。今度、夜景を撮る時は絶対 試してみようと思います!

今更ながらですが・・

スマホのバッテリーの減りには毎日気を付けておかないといけませんよね~。家族と外出し、外出先で離れてしまってもLINEや通話ですぐにお互いの場所を確認し合えるし、行きと帰りにはナビ機能やお店の情報収集などもさせることができる。ホント、携帯電話のありがたみを感じるひとときなんですが、その分バッテリーの残量は減っているんですよね。しかも目に見えるように。。

そこで、スマホのバッテリーをなるべく減らさないようにな方法が、ある記事にて紹介されていました。まずは、使っていないアプリの削除から始めること。アプリってきちんと削除していないとそのままずっと継続しまって電気を食ってしまっているんですよね。あまりにアプリが開いたままになっていると、スマホの画面全体が動かなくなることもあるので、これは注意した方が良いでしょう。

また、ネットでの検索をし、それが知らず知らずのうちに何ページも溜まっていることも。。これまた、バッテリーには負荷をかけてしまっているんですって。

そのほか、スマホ自体の設定としてディスプレーの明るさを下げたり、ディスプレーのスリープ時間を短くするだけでも、バッテリーの残量を温存しておくことが可能となってくるらしいですよ。今更ながら、みなさんも試してみては?^^

“スマホバッテリー問題を解消する “

スマホバッテリーは深刻な問題です。BIGLOBEは、モバイル通信サービス「BIGLOBE SIM」と組み合わせて“BIGLOBEスマホ”2機種の提供を開始しました。

「Moto X Play」、「ZenFone(TM) Max(ZC550KL)」です。

スマホ「Moto X Play」は、Android(TM)6.0を搭載して、急速充電機能がついたMotorola製のSIMフリー端末です。短時間で充電が可能、15分で約8時間使用分の充電が可能です。

「ZenFone(TM) Max(ZC550KL)」は、Andoroid(TM)5.0.2、大容量5000mAhのバッテリー!を搭載します。

この程度のスマホを持てば、バッテリーも安心です。38日間もの連続待受が可能です。これらスマートフォンは、定額の月額料金で利用可能なアシストパックを申し込みすれば、モバイル通信サービスとセットで「Moto X Play」の場合では、月額2,740円(税別)から、「ZenFone(TM) Max(ZC550KL)」では月額2,050円(税別)から利用できます。

スマホカメラのシャッター音が

前までは、携帯のカメラシャッター音を消すことはできませんでした。
しかし、今スマホが広がっている中で、スマホアプリを活用すれば簡単にスマホの音が消せるようになっています。
スマホのカメラの音も、盗撮防止を考えて取り付けてはいると思います。
もしも、スマホのカメラで音がなければ、どこでも取り放題ということになりますから、犯罪者からすれば嬉しい話しです。

でも、今はアプリさえあれば簡単にカメラの音が消せるので怖いものだなと感じています。
もちろん犯罪者は使用をしていますよね。
また、犯罪者などは盗撮のために、スマホを改造したりするそうなので、本当に恐怖です。
シャッター音も消したりすることはできないようにできないものなのでしょうか?

今は、本当に便利なスマホアプリがたくさんあります。
そんな中で、ちょっと犯罪に使われやすいようなものが出てくると非常に困りますね。
アプリを活用をするのもいいのですが、その変も考えて作ってくれないと大変そうです、、、、。
便利なものが出れば出るほど、本当に犯罪に使われやすくなってしまうので、そこをどのように防止していくのかも考えなくてはいけません。

“バッテリー交換の料金とサービス内容はキャリアによって違います “

注意して使っていてもバッテリーの寿命は、いつか尽きてしまいます。その場合はバッテリーを交換するしかありません。ただし、ここで問題が1つあるのです。最近のスマホは本体の小型軽量化を実現するため、バッテリーが本体に内蔵されてしまっていることが多いのです。つまりユーザーが自分で外して交換することはできず、キャリアの窓口などに持ち込んでの修理扱いとなってしまいます。NTTドコモの場合。バッテリーを交換する場合は、ドコモショップの「故障取扱窓口」に預けることになります。また同社の「オンライン修理受付サービス」を利用することも可能です。いずれの場合も代替機を無料で借りることができます。なお内蔵電池の交換に関しては、「電池パック安心サポート」「修理代金安心サポート」といったサービスの対象外になるので注意しましょう。料金は機種によって異なり、例えば「Xperia Z3 SO-01G」は7,950円、「AQUOS ZETA SH-01G」は7,300円となります。auの場合。auの場合も、ショップにスマホを預けて、バッテリーを交換してもらうことになります。こちらはオンラインでの修理受付サービスはありません。金額は機種によって異なり、またメーカーに修理を依頼してからの確定となるため、明確にはなっていません。ちなみに修理に関してはトータルで上限が1万円までとなっています。

スマホおすすめ 格安スマホで大丈夫?

格安スマホおすすめは?イオンスマホ。イオンスマホは、スタートプランの場合、データ通信量が月に1GBで月額1350円。通話料はプランに含まれてませんが、30秒につき20円かかります。

毎月6000円以上かかっていた携帯代が1000円程度とはそれでもやっぱり驚きです。

でも、私達は、すんなり格安スマホの世界に入り込んでいいものでしょうか。そこに思わぬ罠というものが存在してる訳ではないのでしょうか。

実店舗が大手3キャリアに比べて圧倒的に少ないというのも私達にとって実際に大きなデメリットです。サポートをして欲しいという時にサポートをしてくれない、こんなイライラ感を体験しなければならないですし。
近くに実店舗がないということは、故障した時でも郵送などでの対応となり、修理に時間がかかってしまうというデメリットがあります。

キャリアメールが存在しなくて大丈夫かという問題もあります。実際に大丈夫という人たちならいいんですけど。

スマホやタブレットがテレビに!?テレビ好きにお勧めなテレキングとは??

大画面でテレビを見たいという人はいるかもしれませんが、昔のようにテレビ番組自体を見たいという人は減ったと言われています。

現在は見たい番組はインターネットでいつでも観れる時代になりましたし、テレビもインターネットにつなぐ事でいつでも番組を見れるようになりました。

そうなってくると音響や画像にこだわりがなければどんなデバイスで見てもいいはずです。

そんなテレビでなくてもいいという人向けの録画テレビチューナーが発売されました。

テレキング(GV-NTX1)は、地上/BS/110度CSデジタルの3波に対応した録画テレビチューナーです。スマホやタブレット、PCの利用に特化しています。テレビには直接接続はできません。

本体はとてもコンパクトなので、自宅に場所がないという人はテレビを置かなくてもいいという点が嬉しいです。

番組の視聴や操作はネットワーク経由で行います。インターネット環境は必須です。

録画をしたい場合は別途HDDも必要になります。

一度設定してしまえば外出中でもインターネット経由でどこでもテレビが見れます。

一人暮らしで大きなテレビが入らなかったり、外出先での視聴の方が必要な人にとってはかなり魅力的な一台と言えるでしょう。

これまでとは違った面白いテレビチューナーと言えそうです。