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1月 11th, 2017 
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富士通株式会社は12月21日、次世代オンライン認証規格「Fast IDentity Online(FIDO)」に準拠した「FUJITSU IoT Solution 生体センサー認証ソリューション オンライン生体認証サービス」を、2017年4月上旬より提供開始すると発表しました。価格は個別見積となっています。「FIDO」は、ID・パスワードに依存せず生体認証と公開鍵暗号を用いることで、従来のパスワードによるオンライン認証の脆弱性を解決する認証方式です。同サービスでは、オンラインサービスを提供する事業者向けに、「FIDO」を導入する際に必要となるサーバやソフトウェアの提供、およびクラウド環境の構築を支援するサービスで、またクライアント側のアプリケーションに「FIDO」を組み込むためのソフトウェア開発キット、開発支援サービスを提供するものです。これによって導入企業は、オンラインでの本人認証にパスワード不要の手軽さ、かつ強固なセキュリティを持つ仕組みを簡単に構築できるようになります。また、スマートフォンに標準搭載されるインカメラによる顔認証に、「FIDO」を利用する機能を組み込むこともできるとのことです。

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1月 2nd, 2017 
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admin
今では、スマホデザインもたくさんのものがこだわりを持っています。
そんな中で、スマホアクセサリーだってデザイン制が高くなっていますよね。
そんなスマホアクセサリーを紹介したいと思います。
Xperiaで使われるBlueloungeシリーズのスマホアクセサリーなのです。
今では、スマホを使用する時に必要となるのがスタンドですよね。
スマホで動画を見る機会が多くなっている中で、スタンドは必要なものとなっています。
スマホのスタンドで、Mikaなのですが、こちらの白と黒を使ったシンプルなデザインとなっています。
しかし、使用をする中でもデザインがおしゃれになっています。
また、安定感がある事から操作でも、イライラするようなこともなさそうです。
日頃から、動画をスマホでばかり見ているなんて方は、テレビ間隔で見ることができるようになりますね。
スマホスタンドがあるだけでも全然違うものです。
安定感がない状態で見ているような方は活用をしてみてくださいね。
充電をする場合もきちんと線を置けるような場所があり、これはかなりいいアイデアだなと感じました。
意外と、充電をする際線が邪魔になる事は多いので、これは活用しやすそうです。

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12月 29th, 2016 
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admin
最近では、スマホカメラを使えば色々なものがデジタル化できるようになっています。
ちょっと前には、領収書などの管理がデジタル化となっている話を聞きました。
そんなスマホカメラの使用が多くなっている中で、書類などもデジタル化ができるようになっているようです。
それは、「Adobe Acrobat Reader」のスマホアプリバージョンです。
Androidアプリトなっていて無料で利用ができるようになっています。
書類などを良く使用をする方にとってはこのデジタル化はすごく嬉しいものだと思います。
やっぱり書類を管理するのは大変なことです。
どこにどの書類があるのか分からなくなってしまうものです。
しかし、「Adobe Acrobat Reader」があればスマホカメラできちんとデジタル化して管理ができるようになります。
これから、面倒な書類管理がすごく簡単になってくるかもしれませんね。
会社などでも書類管理が本当に大変な状態になっていると思います。
そんな中でこういったデジタル化を利用する事で、管理が非常に楽になりそうです。
手間がかかっていた管理だって、こういったものを利用していけば、仕事の時間短縮ができそうです。

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12月 4th, 2016 
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admin
ちょっと前まで、スポーツ選手や音楽家など、その道を究める人たちって姿かたちまでは目に留まることが無かったのですが、それが当たり前だと思っていました。でも最近は違うんですね~。スポーツ選手の中にはモデルさんよりもカッコ良い?10等身くらいの顔の大きさ、カッコ良さを備えた人や、音楽家でもまず見かけで目を惹いてしまうような人も。
auのスマホの新機種、Xperia XZのコマーシャルに出てくる男性ピアニストも印象的ですよね~。他にも若手の男性ピアニストはいましたし、コンサートなどにも出かけたことはありましたが、見かけはまぁ、それなりにカッコ良いかな~くらい^^でもそのコマーシャルに出てくる男性は、自分がカッコ良い容姿で、ピアノも弾けるんだぞ~~♪と自信満々の様子^^でも、自信持ってしまいますよね。あれだけの姿かたちをしていれば。
私が聴きに行った男性ピアニストは、きっと地団太踏んでると確信しています!^^

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11月 20th, 2016 
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admin
ワコムとワン・トゥー・テン・ドライブ(1→10drive)は10月27日、タブレット端末やPCなど、モバイルIT機器で手書き入力した文章に、集中、リラックス、負荷、理解・習熟、興味──といった筆者の感情データを「デジタルインク」に記録し、文章を再生する時に同時表示できる「感情を伝える手紙」のプロトタイプを開発したと発表しました。ワン・トゥー・テン・ドライブは、2015年に設立して、モノやサービスにおけるプロトタイプ開発から商品化までを手掛けている企業です。現状は、AIとIoTを事業領域の軸にしつつ、新たなテクノロジは積極的に取り入れる体制で開発にあたっています。開発においては、企業と協調してブランド価値を根本からつくり込んだプロトタイプを開発しているのです。同プロトタイプでは、筆致ごとに書いた時の感情データを取得し、デジタルペンから読み取れるデータと合わせて可視化して表示でき、文章の意味や文字の形からは読み取れない、筆者の心の状態も映し出せるということです。デジタルインクとは、スマートフォンやタブレット端末、PCなどに手書入力された文字、線、絵などのデジタルの手書(描)きデータ。今回のプロトタイプでは、手書きメッセージ(文字入力)に焦点を当て、ニューロスカイの技術を使用して脳波データを収集し、両データを一緒に記録しています。

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11月 6th, 2016 
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admin
KDDIと、よみうりランドは、10月8日より、IoTシューズ「FUMM(フーム)」を活用した体験型迷路アトラクション「FUMM ADVENTURE(フーム アドベンチャー)powered by au」を、よみうりランドにオープンしました。「FUMM」は、ニューバランス ジャパン の協力を得て開発されたIoTシューズで、靴に「カラー」「感圧」の2種類のセンサーを搭載し、「歩く」「ジャンプ」といった子どもの動きや踏んでいる地面の色を識別します。その情報を親のスマートフォンが受信すると、スマートフォンからさまざまな音や映像が表示される仕組みとなっているのです。アトラクション「FUMM ADVENTURE」は同シューズを子どもが着用して、スマートフォンを持った親とともに、星の王様が地球上の過去や未来に落としてしまった「星のコア」を取り戻すためにタイムトラベルをするというストーリーで、「恐竜エリア」「ロボットエリア」「星エリア」の3つのエリアをめぐるものです。各エリアにはビーコンが埋め込まれていて、前を通過すると、エリアに応じてスマートフォンアプリ上のエリア表示が変化していくというものです。例えば、恐竜エリアでは巨大なティラノサウルスと、星のカケラをかけて、かけっこ競争を行います。これは、子どもは色付きの足場で足踏みをすることで「FUMM」が足元の色を感知し、数がカウントされ、30秒間で足踏みが何回出来たかを競うもので、ロボットエリアでは溶鉱炉の上にかかっている細い一本橋から落ちないように渡るミッション等が用意されていて、星エリアでは、集めた星のカケラを星の王様に渡す事で、光を用いた特別な演出を楽しむことができるということです。

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11月 3rd, 2016 
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admin
自分の体重管理をするのも難しいと考えてしまいます。
しかし、今では家電とスマホが連携する中で、体重管理も簡単にできるようになっています。
スマホのおすすめアプリを使用していけば、自分の体重がしっかりと分かるようになります。
毎日体重計にのるのは苦痛な所があったりすると思います。
しかし、オムロンの「体重体組成計」を使えば家族の体重管理ができるようになるそうです。
例えば、離れて暮らしている両親の体重だって管理ができるようになるのです。
もしも、単身赴任になった旦那さんの体が心配なんてなった時に、これは大活躍してくれそうです。
毎日体重計ののってもらうようにすれば、離れていてもしっかりと管理ができるのです。
体重管理も自分でするのは大変なのですが、スマホがあればグラフにしてきちんと分かるようになります。
太っているのか痩せているのかもすごく簡単ですよ。
自分の体重管理は難しいので、スマホと体重計を使って体の管理をするのもおすすめですね。
体重もちょっと油断してしまえば、すぐに体重は増えてしまうものです。
なので、スマホで管理することで意識も高まるのでおすすめですね。
太らないためには、やっぱり自分を管理することが大事なので、活用をしてみてください。

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10月 29th, 2016 
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admin
スマホ機能も今ではかなり充実してきています。
スマホを使っている中で、色々と便利なものも登場しているで活用をしなくては損です。
日頃使っているスマホを変えていけるかもしれません。
スマホを使用していると、どうしても悩むは充電の減りです。
アプリなどを使用していれば、どんどん充電がなくなってしまいます。
それを防ぐためにも、Androidの「Doze」機能を使用をするのをおすすめします。
「Doze」は、バッテリーの消費を防いでくれる働きをしてくれるようになります。
使っていないアプリでも、しっかりとバッテリー消費を防いでくれるようになります。
もちろん、今でモバイルバッテリーがあるので、簡単に充電ができるようにはなっています。
しかし、そんなバッテリーも減らなければ一番良いものだったりしますね。
しっかりとバッテリーの減りを防ぐためにも、「Doze」を活用をしてもらいたいものです。
そうすれば、これからスマホのバッテリーの減りで悩むようなこともなくなるかもしれませんね。
スマホの状態を見て、バッテリーの減りが最近早くなっているなんて方は活用をするのをおすすめします。使ってみるといいものですよ。

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10月 16th, 2016 
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admin
ポケモンといえば対戦にトレード。しかしそのどちらも、今流行りのポケモンGOでは楽しむことができない。ところが海外の解析チームの研究により、徐々に実装されるかもしれないトレード機能の詳細が判明してきたのだ。海外サイトのPokemon Go Hubによると、ポケモンGOのバージョン0.37.1APKファイルを解析したところ以下のトレード機能に関する情報がわかった。・プレーヤーは「トレード相手」を検索できる・プレーヤーはトレードの申し出を「設定/キャンセル/完了」できる・プレーヤーはがトレードできるのはポケモンのみ・トレード機能にはサーバーを利用、通信失敗時の再トレードも可能・機能の実装時期や通信方法は不明 といった内容である。トレード機能としては特に変わった点はありませんが、このような情報が流れるということは機能の実装が近い可能性がある、とも言えるだろう。実はポケモンGOの開発元のNianticは、以前にトレード機能の実装について公式に発言したことがある。その時は具体的な時期は明かされなかったものの、「新ポケモンの追加」「ポケモンセンターの追加やポケストップのカスタマイズ」も予定されていることが明かされていたのだ。さらにNianticは「友達とバトル機能」についても検討中と発言するなど、まだまだ広がりそうなポケモンGOワールド。ポケモン対戦やトレードという懐かしの遊び方が楽しめる日が待ち遠しい。

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10月 13th, 2016 
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admin
ポケモンといえば対戦にトレード。しかしそのどちらも、今流行りのポケモンGOでは楽しむことができない。ところが海外の解析チームの研究により、徐々に実装されるかもしれないトレード機能の詳細が判明してきたのだ。海外サイトのPokemon Go Hubによると、ポケモンGOのバージョン0.37.1APKファイルを解析したところ以下のトレード機能に関する情報がわかった。・プレーヤーは「トレード相手」を検索できる・プレーヤーはトレードの申し出を「設定/キャンセル/完了」できる・プレーヤーはがトレードできるのはポケモンのみ・トレード機能にはサーバーを利用、通信失敗時の再トレードも可能・機能の実装時期や通信方法は不明 といった内容である。トレード機能としては特に変わった点はありませんが、このような情報が流れるということは機能の実装が近い可能性がある、とも言えるだろう。実はポケモンGOの開発元のNianticは、以前にトレード機能の実装について公式に発言したことがある。その時は具体的な時期は明かされなかったものの、「新ポケモンの追加」「ポケモンセンターの追加やポケストップのカスタマイズ」も予定されていることが明かされていたのだ。さらにNianticは「友達とバトル機能」についても検討中と発言するなど、まだまだ広がりそうなポケモンGOワールド。ポケモン対戦やトレードという懐かしの遊び方が楽しめる日が待ち遠しい。