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2月 13th, 2017 
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ログバーという会社が、先月の31日に世界で初めてのウェアラブル端末を発表したそうです。どのような端末かと言うと、翻訳ができる端末。名前を「ili(イリー)」と言うそうです。
これの紹介記事には、「大きめのリップスティックほどのサイズ」と書かれていたんですが、リップと言うよりも小型のボイスレコーダーありますよね、あんな感じです。
ネット接続していなくても日本語から英語、中国語に最速0.2秒で翻訳してくれるとのこと。その反対も可能。なので、海外から来た旅行者とかに貸出をし、スムーズなコミュニケーションができるようにという願いがあるそうです。
実は昨年からこのiliについては旅行業界で注目が集まっていたようなんです。すでにハワイ州観光局公認商品にもなっているそうで、もしかしたらほかの国や地域での観光でも注目されているのかもしれませんね。発売は法人向けに、1台月々4,000円ほどで貸与することになるそうです。

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2月 8th, 2017 
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任天堂の人気RPG『ファイアーエムブレム』シリーズをご存知でしょうか。私も中学生の時にプレイした覚えがありますよ。そんなファイアーエムブレムがまた新たにスマホゲームで登場するそう。タイトルは『ファイアーエムブレム ヒーローズ』で、2月2日に配信開始します。ファイアーエムブレムシリーズ初のスマホゲームとあって注目されているそうですよ。ストーリーは完全新作となっており、プレイヤーは召喚士。歴代シリーズの英雄たちを召還して敵と戦います。シリーズファンには堪らない仕様ですね。バトルマップはちゃんとファイアーエムブレムらしく、8×6マスの画面でキャラクターを動かして戦うそう。召喚には「オーブ」というアイテムが必要で、ストーリーを進めたり、課金で購入できます。いわゆる基本プレイ無料のアイテム課金制というやつですね。配信予定は、Android版が2月2日、iOS版は配信開始日が決まり次第発表される予定です。私も懐かしさの余りiOS版が出たらインストールしてみようかと考え中。また4月にもニンテンドー3DSソフト『ファイアーエムブレム Echoes もうひとりの英雄王』が発売されるそうですよ。ファイアーエムブレムファンは、こちらも合わせてチェックしておきたいですね。

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1月 27th, 2017 
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admin
HTC 10 HTV32は前機種「HTC J butterfly HTV31」と大きく違い、ワンセグなどのテレビ機能やおサイフケータイ(FeliCa)といった国内向けモデルでは多く搭載されている”ガラパゴス”機能を排しながらCPUなどの基本性能はハイエンドにしたシンプルな1台だ。グローバル版もHTCのフラッグシップモデルとして出ている製品だけあって、基本スペックの高さは申し分ない。バックグラウンドで動作するアプリも少ない上に4GB内蔵メモリー(RAM)を搭載しているので動作に余裕がある。前機種ではホームキー、バックキー、タスクキーが画面内に表示される「オンスクリーンキー」だったが、、HTC 10 HTV32ではホームキーが指紋センサーとなって画面下へ移動し、その左右にタッチセンサーのバックキーとマルチタスクキーが配置されている。実際に触ってみると実感できるが、これらのキーは画面から外にあるほうが良いかもしれない。特に全画面を使うようなアプリではこれらの各種キーを呼び出す(画面下からスワイプ)動作をしなくてもいいので、操作のひと手間が減るのはうれしい点といえる。HTC 10 HTV32は同梱品のイヤホンがハイレゾ音源対応の高性能品、USB充電器は国内では搭載端末がほとんど見られないQualcommの急速充電技術「Quick Charge 3.0」対応のハイパワーなものとなっている。

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1月 11th, 2017 
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富士通株式会社は12月21日、次世代オンライン認証規格「Fast IDentity Online(FIDO)」に準拠した「FUJITSU IoT Solution 生体センサー認証ソリューション オンライン生体認証サービス」を、2017年4月上旬より提供開始すると発表しました。価格は個別見積となっています。「FIDO」は、ID・パスワードに依存せず生体認証と公開鍵暗号を用いることで、従来のパスワードによるオンライン認証の脆弱性を解決する認証方式です。同サービスでは、オンラインサービスを提供する事業者向けに、「FIDO」を導入する際に必要となるサーバやソフトウェアの提供、およびクラウド環境の構築を支援するサービスで、またクライアント側のアプリケーションに「FIDO」を組み込むためのソフトウェア開発キット、開発支援サービスを提供するものです。これによって導入企業は、オンラインでの本人認証にパスワード不要の手軽さ、かつ強固なセキュリティを持つ仕組みを簡単に構築できるようになります。また、スマートフォンに標準搭載されるインカメラによる顔認証に、「FIDO」を利用する機能を組み込むこともできるとのことです。

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1月 2nd, 2017 
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admin
今では、スマホデザインもたくさんのものがこだわりを持っています。
そんな中で、スマホアクセサリーだってデザイン制が高くなっていますよね。
そんなスマホアクセサリーを紹介したいと思います。
Xperiaで使われるBlueloungeシリーズのスマホアクセサリーなのです。
今では、スマホを使用する時に必要となるのがスタンドですよね。
スマホで動画を見る機会が多くなっている中で、スタンドは必要なものとなっています。
スマホのスタンドで、Mikaなのですが、こちらの白と黒を使ったシンプルなデザインとなっています。
しかし、使用をする中でもデザインがおしゃれになっています。
また、安定感がある事から操作でも、イライラするようなこともなさそうです。
日頃から、動画をスマホでばかり見ているなんて方は、テレビ間隔で見ることができるようになりますね。
スマホスタンドがあるだけでも全然違うものです。
安定感がない状態で見ているような方は活用をしてみてくださいね。
充電をする場合もきちんと線を置けるような場所があり、これはかなりいいアイデアだなと感じました。
意外と、充電をする際線が邪魔になる事は多いので、これは活用しやすそうです。

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12月 29th, 2016 
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admin
最近では、スマホカメラを使えば色々なものがデジタル化できるようになっています。
ちょっと前には、領収書などの管理がデジタル化となっている話を聞きました。
そんなスマホカメラの使用が多くなっている中で、書類などもデジタル化ができるようになっているようです。
それは、「Adobe Acrobat Reader」のスマホアプリバージョンです。
Androidアプリトなっていて無料で利用ができるようになっています。
書類などを良く使用をする方にとってはこのデジタル化はすごく嬉しいものだと思います。
やっぱり書類を管理するのは大変なことです。
どこにどの書類があるのか分からなくなってしまうものです。
しかし、「Adobe Acrobat Reader」があればスマホカメラできちんとデジタル化して管理ができるようになります。
これから、面倒な書類管理がすごく簡単になってくるかもしれませんね。
会社などでも書類管理が本当に大変な状態になっていると思います。
そんな中でこういったデジタル化を利用する事で、管理が非常に楽になりそうです。
手間がかかっていた管理だって、こういったものを利用していけば、仕事の時間短縮ができそうです。

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12月 4th, 2016 
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ちょっと前まで、スポーツ選手や音楽家など、その道を究める人たちって姿かたちまでは目に留まることが無かったのですが、それが当たり前だと思っていました。でも最近は違うんですね~。スポーツ選手の中にはモデルさんよりもカッコ良い?10等身くらいの顔の大きさ、カッコ良さを備えた人や、音楽家でもまず見かけで目を惹いてしまうような人も。
auのスマホの新機種、Xperia XZのコマーシャルに出てくる男性ピアニストも印象的ですよね~。他にも若手の男性ピアニストはいましたし、コンサートなどにも出かけたことはありましたが、見かけはまぁ、それなりにカッコ良いかな~くらい^^でもそのコマーシャルに出てくる男性は、自分がカッコ良い容姿で、ピアノも弾けるんだぞ~~♪と自信満々の様子^^でも、自信持ってしまいますよね。あれだけの姿かたちをしていれば。
私が聴きに行った男性ピアニストは、きっと地団太踏んでると確信しています!^^

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11月 20th, 2016 
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ワコムとワン・トゥー・テン・ドライブ(1→10drive)は10月27日、タブレット端末やPCなど、モバイルIT機器で手書き入力した文章に、集中、リラックス、負荷、理解・習熟、興味──といった筆者の感情データを「デジタルインク」に記録し、文章を再生する時に同時表示できる「感情を伝える手紙」のプロトタイプを開発したと発表しました。ワン・トゥー・テン・ドライブは、2015年に設立して、モノやサービスにおけるプロトタイプ開発から商品化までを手掛けている企業です。現状は、AIとIoTを事業領域の軸にしつつ、新たなテクノロジは積極的に取り入れる体制で開発にあたっています。開発においては、企業と協調してブランド価値を根本からつくり込んだプロトタイプを開発しているのです。同プロトタイプでは、筆致ごとに書いた時の感情データを取得し、デジタルペンから読み取れるデータと合わせて可視化して表示でき、文章の意味や文字の形からは読み取れない、筆者の心の状態も映し出せるということです。デジタルインクとは、スマートフォンやタブレット端末、PCなどに手書入力された文字、線、絵などのデジタルの手書(描)きデータ。今回のプロトタイプでは、手書きメッセージ(文字入力)に焦点を当て、ニューロスカイの技術を使用して脳波データを収集し、両データを一緒に記録しています。

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11月 6th, 2016 
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KDDIと、よみうりランドは、10月8日より、IoTシューズ「FUMM(フーム)」を活用した体験型迷路アトラクション「FUMM ADVENTURE(フーム アドベンチャー)powered by au」を、よみうりランドにオープンしました。「FUMM」は、ニューバランス ジャパン の協力を得て開発されたIoTシューズで、靴に「カラー」「感圧」の2種類のセンサーを搭載し、「歩く」「ジャンプ」といった子どもの動きや踏んでいる地面の色を識別します。その情報を親のスマートフォンが受信すると、スマートフォンからさまざまな音や映像が表示される仕組みとなっているのです。アトラクション「FUMM ADVENTURE」は同シューズを子どもが着用して、スマートフォンを持った親とともに、星の王様が地球上の過去や未来に落としてしまった「星のコア」を取り戻すためにタイムトラベルをするというストーリーで、「恐竜エリア」「ロボットエリア」「星エリア」の3つのエリアをめぐるものです。各エリアにはビーコンが埋め込まれていて、前を通過すると、エリアに応じてスマートフォンアプリ上のエリア表示が変化していくというものです。例えば、恐竜エリアでは巨大なティラノサウルスと、星のカケラをかけて、かけっこ競争を行います。これは、子どもは色付きの足場で足踏みをすることで「FUMM」が足元の色を感知し、数がカウントされ、30秒間で足踏みが何回出来たかを競うもので、ロボットエリアでは溶鉱炉の上にかかっている細い一本橋から落ちないように渡るミッション等が用意されていて、星エリアでは、集めた星のカケラを星の王様に渡す事で、光を用いた特別な演出を楽しむことができるということです。

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11月 3rd, 2016 
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admin
自分の体重管理をするのも難しいと考えてしまいます。
しかし、今では家電とスマホが連携する中で、体重管理も簡単にできるようになっています。
スマホのおすすめアプリを使用していけば、自分の体重がしっかりと分かるようになります。
毎日体重計にのるのは苦痛な所があったりすると思います。
しかし、オムロンの「体重体組成計」を使えば家族の体重管理ができるようになるそうです。
例えば、離れて暮らしている両親の体重だって管理ができるようになるのです。
もしも、単身赴任になった旦那さんの体が心配なんてなった時に、これは大活躍してくれそうです。
毎日体重計ののってもらうようにすれば、離れていてもしっかりと管理ができるのです。
体重管理も自分でするのは大変なのですが、スマホがあればグラフにしてきちんと分かるようになります。
太っているのか痩せているのかもすごく簡単ですよ。
自分の体重管理は難しいので、スマホと体重計を使って体の管理をするのもおすすめですね。
体重もちょっと油断してしまえば、すぐに体重は増えてしまうものです。
なので、スマホで管理することで意識も高まるのでおすすめですね。
太らないためには、やっぱり自分を管理することが大事なので、活用をしてみてください。